G/ガバナンス

ESGとは、Environment(環境)、Social(社会)、Governance(企業統治;ガバナンス)の頭文字をとった呼称であり、企業がESGの課題に適切に配慮・対応すること、また、投資家がそれを評価した上で投資判断を行うことが、地球環境問題や社会的な課題の解決・改善につながり、持続可能な社会の形勢に寄与すると考えられています。本ページでは、その中のG/ガバナンスについて説明します。

コーポレートガバナンスと内部統制

企業の誠実さを確立した上で社会の信頼を獲得し、「高成長、高収益、高株価」をモットーとした持続的な企業価値の拡大を図っています。

企業倫理

法令・諸規則、社内規則・基準、社会倫理規範等を遵守することにより役職員の倫理意識を高め、企業の誠実さを確立し、社会の信頼を獲得すべく、コンプライアンスを継続的に推進しています。

リスク管理

グローバルな視野で中長期的なリスクと日常的なリスクの両方を見据え、事業継続の確保を図っています。