日本電産株式会社

日本電産は、読売ジャイアンツのオフィシャルスポンサーです。

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選手

読売巨人軍。

その名を口にするとき、誇らしく、晴れやかな想いがこみ上げてきます。
日本球団のなかでも最古の歴史をもち、球界最多の22回も日本一に輝くという、人気・実力ともに日本を代表するプロスポーツ・チームである読売巨人軍は、多くの人にとって特別な存在です。

戦後、日本の経済成長と歩みを合わせるかのように発展を重ねてきた読売巨人軍は、その戦う姿で、勝利で、感動で、常に私たちの心を高みへと導いてきました。

いわば時代を動かす原動力としての役割を担ってきたといえましょう。
私たち日本電産もまた、総合モーターメーカーとして、「回るもの、動くもの」を軸に、あらゆる産業の原動力を担ってきたという自負があります。奇しくも、1973年(昭和48年)、読売巨人軍が前人未到のV9という偉業を成し遂げた同じ年、世界一を目指して私たち日本電産が誕生したことにも、偶然以上のものを感じています。

読売巨人軍。

その名を口にするとき、誇らしく、晴れやかな想いがこみ上げてきます。
日本球団のなかでも最古の歴史をもち、球界最多の22回も日本一に輝くという、人気・実力ともに日本を代表するプロスポーツ・チームである読売巨人軍は、多くの人にとって特別な存在です。

戦後、日本の経済成長と歩みを合わせるかのように発展を重ねてきた読売巨人軍は、その戦う姿で、勝利で、感動で、常に私たちの心を高みへと導いてきました。

いわば時代を動かす原動力としての役割を担ってきたといえましょう。
私たち日本電産もまた、総合モーターメーカーとして、「回るもの、動くもの」を軸に、あらゆる産業の原動力を担ってきたという自負があります。奇しくも、1973年(昭和48年)、読売巨人軍が前人未到のV9という偉業を成し遂げた同じ年、世界一を目指して私たち日本電産が誕生したことにも、偶然以上のものを感じています。

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日本電産は、
勝利に向かって努力する
読売巨人軍を応援します。

読売巨人軍と私たちの考えには、「常に紳士たれ」という哲学、常勝軍団でありながらトップを目指す攻めの姿勢、チームの団結力など、相通ずる点が多々あります。
そんな共通点を維持しながら、さらにグローバルに世界を見据え、これからも成長を続ける企業であるために、私たちは読売巨人軍を全力で応援し、一緒に切磋琢磨していく必要があると考えました。

今後、日本電産はスポンサー企業としてジャイアンツファン、ひいてはすべての野球ファンの皆さまに、夢と感動をお届けできるよう努めてまいります。

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