日本電産モビリティについて

沿革

創業から現在まで、事業成長の歴史を紹介します。

1975年(昭和50年) 立石電機(現オムロン)が車載電装プロジェクトを発足。
1983年(昭和58年) 車載事業を開始 。
1985年(昭和60年) 世界初のキーレスエントリーシステムが標準搭載として採用される。
1987年(昭和62年) 内蔵スイッチを搭載した日本初のパワーウィンドウスイッチ(PWS)の開発納入。
1989年(昭和64年) 世界初の電動パワーステアリングコントローラ(EPS)を開発納入。
1991年(平成3年) 韓国に拠点を設立。
1992年(平成4年) アメリカに拠点を設立。
1994年(平成6年) パワーウィンドウスイッチの挟み込み防止機能を業界初で搭載。
2002年(平成14年) ドイツに拠点を設立。
2003年(平成15年) タイに拠点を設立。
2005年(平成17年) 中国に拠点を設立。
2006年(平成18年) ブラジルに拠点を設立。
2007年(平成19年) インドに拠点を設立。
2010年(平成22年) オムロン株式会社より分社し、オムロン オートモーティブエレクトロニクス(株)を設立。
2014年(平成26年)

オムロン飯田(株)を経営統合。

2016年(平成28年) メキシコに拠点を設立。
2019年(令和元年)

日本電産グループに参画し、社名を日本電産モビリティ(株)に変更。

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