沿革

 

1959年(昭和34年)4月全国発明賞 発明賞(無段変速機 RC形)
1960年(昭和35年)1月中小企業庁よりモデル工場に指定される
1960年(昭和35年)10月全国発明表彰 発明実施賞(無段変速機)
1960年(昭和35年)10月科学技術庁長官賞
1961年(昭和36年)3月日本発明振興協会功労賞
1962年(昭和37年)4月全国発明表彰 発明賞(ウオーム減速機+無段変速機 TW形)
1964年(昭和39年)4月日本機械学会賞(OM形遊星円錐車式無段変速機 OM型)
1964年(昭和39年)5月全国発明表彰 発明賞(無段変速装置 SC形)
1969年(昭和44年)10月デミング賞 中小企業賞
1970年(昭和45年)3月優良ラジオ番組の企画提供で日本音楽著作権協会、日本音楽著作家組合、日本詩人連盟から異例の感謝状
1970年(昭和45年)3月日科技連より「全社的品質管理(シンポ工業編)」発刊される
1975年(昭和50年)3月当社企画陶芸映画「土と炎」文部省選定となる
1976年(昭和51年)4月日本機械学会賞(超精密ボールインデックス BX形)
1978年(昭和53年)2月日本発明振興協会 発明大賞(超精密ボールインデックス BX形)
1982年(昭和57年)2月日本発明振興協会発明功労賞(コロネット減速機)
1983年(昭和58年)2月日本発明振興協会発明功労賞 (RX形)
1983年(昭和58年)4月日本機械学会賞 技術賞(新形遊星コーン式 無段変速機 RX型)
1983年(昭和58年)11月科学技術庁長官奨励賞(RX形)
1988年(昭和63年)4月科学技術庁注目発明に選定(RX型CVT)
1991年(平成3年)1月日本発明振興協会関西支部 優秀発明賞(RX型CVT)
1991年(平成3年)2月日本発明振興協会考案功労賞(RX型CVT)
1991年(平成3年)10月発明協会 近畿地方発明表彰 発明奨励賞(超小型自動変速機)
1995年(平成7年)10月発明協会 近畿地方発明表彰 発明奨励賞(ストロボスコープ)
2015年(平成27年)10月発明協会 近畿地方発明表彰 発明奨励賞(トラクションドライブ)
2017年(平成29年)7月機械工業デザイン賞 日本ロボット工業会賞(S-CART)
2017年(平成29年)10月"超"モノづくり部品大賞 大賞(FLEXWAVE 超偏平アクチュエータ)
2018年(平成30年)1月日経優秀製品・サービス賞 日経産業新聞賞 最優秀賞(S-CART)
2018年(平成30年)9月近畿地方発明表彰 発明奨励賞 (電動式ろくろ装置)
2018年(平成30年)10月MF技術大賞2018-2019 MF奨励賞
(高速金型交換と往復搬送で成し得たプレス機1台によるヒューエルポンプハウジングの製造<自動車用部品>)
2020年(令和2年)8月機械遺産 認定 機械式無段変速機/リングコーンRC型
Continuously Variable Transmission / Ring-Cone RC Type 機械遺産第104号

 

 

 

 

 

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